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【公式】ストライプインターナショナル正社員・アルバイト採用情報 


SPECIAL
STRIPEの人を知る
店舗責任者
樋口 直登
2017年 中途入社
転職で実現した、
公私の充実。
  • Q1.入社の決め手は?
    ストライプインターナショナルに転職したのは、友人がきっかけです。私は、元々別のアパレル企業に務めていましたが、当時、ストライプインターナショナルで働いていた友人から、研修制度やキャリアサポート制度などの話を聞き、私自身も「ストライプインターナショナルなら成長出来そう!楽しそう!」と感じたんです。また、転職するなら、ワーク・ライフ・バランスのとれた環境で働きたいと思っていたので、ストライプインターナショナルの「ライフスタイル休暇」は7連休が取れる為とても魅力的でした。長期の連休だからこそできることがあるので、働く中で仕事に対するモチベーションアップにも繋がる良い制度だと思っています。
  • Q2.大切にしている考え方は?
    現在、私は店舗責任者として働いています。責任者ならではの大変なことで躓くこともありますが、その中でも私が難しいと感じているのは、「お客様の求めてるものは何なのかをいち早く察知すること」です。店舗で商品を販売する仕事なので、毎日の仕事の流れ自体はほぼ同じルーティンですが、お客様のニーズや動きは日々変化があります。例えば、「ある年に上手くいった手法も、次の年には全く通用しない…」なんてことも多々あります。ですので私は、視野を広げたり流行をキャッチするために、洋服だけはなく雑貨や飲食、様々なものにアンテナを張るように心掛けています。またお客様との何気ない会話やコミュニケーションの中で得た気付きが、仕事のヒントになる事もあります。ファッションは食品以上のナマモノとも呼ばれています。プロとしてお洋服を扱うからには、日々情報や知識のアップデートを大事にしています。
  • Q3.同業種の転職で感じたことは?
    転職前と比較して部下との向き合い方に大きな変化が生じました。前職も同じアパレル業界、大型店舗で責任者として働いていましたが、その頃はほとんどの方針や指標をを自分で決め、お店全体を引っ張って働くスタイルでした。スタッフ数も多かったため、全スタッフと話し合う機会は少なく、指導する事で精一杯だったのを覚えています。ですが、ストライプインターナショナルの店舗責任者に求められることは全く違いました。みんなで1つのお店を創る風土で、スタッフ1人1人と向き合って意見を聞きながら方針を決めていくことが出来ます。スタッフの個性を尊重した上で仕事の精度を上げていくことが出来る環境です。アパレル業界で何年も働いてきましたが、お店を創る事の大変さと楽しさを改めて感じました。自分が変わったことで自分自身の成長にもつながったと感じています。
  • Q4.一番お世話になった人は?
    これまでお世話になった方について話そうと思ったのですが、あまりに多すぎて1人に絞り切れません(笑)転職して間もない頃、些細なことから親身になって相談に乗ってくれ、不安を解消してくれた上司、ブランド異動をした時、わからない事が多く困っていた私に優しく手を差し伸べ、寄り添ってくれた先輩、運営や店舗業務を支えてくれた本社の方など、お世話になった方がたくさんいます。それくらいストライプインターナショナルは良い上司、先輩が多く誰でも温かく迎えてくれる会社です。もちろん先輩のみならず、同僚や部下にも日々助けられて今も仕事をしています。嘘偽りなく、人と人とで支え合えるストライプインターナショナルに転職出来て本当に良かったといつも思っています。
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